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前回の出張中に書きだした一遍の詩。 そういえば、小学三年生で初めて文学の喜びに目覚めたのは担任の先生に褒められた「たんぽぽ」の詩だったなぁ。(ちなみに、意力ブログのスキンはそこに由来)

タイトルはそのままずばり ADHD です。

あぁそらまただと批判され
どうでもいいさと 開き直る
傍から見たら 哀れでも
誰にも僕は 変えられぬ

諦め早いと 人が言う
黙って一つ 成すべきと
はなからわかってるんだけど
ダメな部分は そこじゃない

飽きてるわけじゃないんだよ
だから自分を 理解して
ふらふらするのが この僕さ
どうにもならない この思い

あなたの周りに いるはずの
どうしようもない そんな人
はっきりしている ことがある
ダメな部分は 生まれつき

説明は。。。まぁ野暮ってもんですね(苦笑)

意力は周りに理解されなくても、自分なりに頑張ってる若い力を応援します。

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Categories: A) 短編